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会社概要

会社名ディエスピーテクノロジ株式会社
資本金20,000,000円
設立平成11年5月25日(1999年5月25日)
本社 〒441-8021 愛知県豊橋市白河町61番地 ターミナルプラザ303  [MAP]
TEL : 0532-34-0771 FAX : 0532-34-0772
URL : http://www.dsptec.co.jp/
メール : rtsim@dsptec.co.jp
役員 代表取締役 : 藤井康夫
取 締 役 : 藤井恭子
取 締 役 : 藤井真一
監 査 役 : 高橋道夫
主要製品 リアルタイムシミュレータ
VHDLソースコードジェネレータ(開発中)
主要納入先 文部科学省、理化学研究所、京都大学、豊橋技術科学大学、姫路工業大学、いわき明星大学、
防衛大学校、名古屋大学、大阪府立大学、宇宙航空研究開発機構、茨城県工業技術センター、
職業能力開発総合大学校、芝浦工業大学
三菱電機株式会社、三洋電機株式会社、株式会社日立製作所、株式会社安川電機、
株式会社東芝、東芝キヤリア株式会社、関西電力株式会社、東洋電機製造株式会社、
日本電信電話株式会社、住友電気工業株式会社、パナソニック株式会社、
富士電機システムズ株式会社、トヨタ自動車株式会社、株式会社本田技術研究所、
株式会社豊田中央研究所、株式会社デンソー、ヤンマー株式会社、株式会社ジェイテクト、
株式会社東海理化、ダイハツ工業株式会社、株式会社豊田自動織機、愛三工業株式会社、
株式会社ピューズ、日立造船株式会社、住友精密工業株式会社、キヤノン株式会社、
THK株式会社、株式会社三共製作所、株式会社森精機製作所、日本精工株式会社、
ヒロボー株式会社、株式会社タツノ・メカトロニクス、株式会社IHIエスキューブ、株式会社マキタ

事業沿革

1999年 05月 ディエスピーテクノロジ株式会社設立
11月 経済産業省:中小企業創造活動推進法の認定を受ける
2000年 03月 中小企業総合事業団による新事業開拓助成金の資金助成を受ける
04月 リアルタイムシミュレータRTSimを発売する
科学技術庁と科学技術総合研究の委託契約を結ぶ
目標達成型脳科学研究推進制度による委託研究テーマ
「モデリングシミュレーション統合支援環境の構築に関する研究」
12月 PWM制御ボードDT-1000を発売する
LT-RTSimを発売する
2001年 03月 東海ニューフロンティア企業育成基金の資金助成を受ける
04月 文部科学省と科学技術総合研究の委託契約を結ぶ
2002年 04月 理化学研究所と科学技術総合研究の委託契約を結ぶ
11月 中部ニュービジネス大賞優秀賞を受賞
12月 新株予約権付社債発行 引受先 名古屋中小企業投資育成株式会社
2003年 04月 理化学研究所と科学技術総合研究の委託契約を結ぶ
09月 RTSimの20倍〜50倍高速なリアルタイムシミュレータを開発
大規模FPGA搭載ボードDT-1004を発売する
2004年 01月 高速D/A変換ボードDT-1005を発売する
04月 PWM制御ボードDT-1100を発売する
10月 LT-RTSim-C、LT-RTSim-Pを発売する
2005年 05月 「ブロック線図型シミュレーションモデル作成装置、リアルタイムシミュレーション実行装置、及び、
ライブラリ」特許出願
モータモデルMOTOR-LIBを発売する
08月 事務所移転 愛知県豊橋市白河町61番地 ターミナルプラザ 303
09月 バーチャルモータDT-1200(IM)、DT-1201(PMSM)を発売する
2006年 01月 JMAG-LIBを発売する
07月 JMAG-RTに対応したバーチャルモータDT-1205(PMSM)を開発
11月 財団法人中小企業ベンチャー振興財団の資金助成を受ける
2007年 04月 レゾルバ模擬信号発生器(DT-1010)、レゾルバ変換器(DT-1011)開発
08月 経済産業省:中小企業新事業活動支援補助金のテーマに採択される
「非線形応答が可能なバーチャルモータを実現する、リアルタイムシミュレータの開発」
2008年 05月 「模擬モータ及びコントローラ試験装置」特許出願
08月 「サーボ解析機能を備えたシミュレーションシステム」特許出願
RTSim-Analizer開発
10月 RTSimアクセラレータ、A/D&D/Aユニット開発
12月 経済産業省:異分野連携新事業分野開拓計画を認定される(新連携)
「非線形応答が可能なバーチャルモータを実現する、リアルタイムシミュレータ等の製造・販売事業」
2009年 08月 バイポーラ電流アンプDT-1028を開発
09月 DT-1020EX Libを開発 アクセラレータのSimulink開発環境
10月 インバータに接続可能&非線形応答が可能なバーチャルモータを開発(世界初・世界最速)
2010年 07月 バーチャルモータ DT-13xxを発売する
11月 中部経済新聞 第6回 『中経フロンティア賞』 受賞
2011年 03月 RTSimと車両運動モデルCarSim(Mechanical Simulation Corporation)との連携が可能となる。
バーチャルモータと車両運動モデル(CarSim)がリアルタイムでの連携動作が可能となる。(世界初)
04月 「ブロック線図型シミュレーションモデル作成装置、リアルタイムシミュレーション実行装置、及び、
ライブラリ」の特許取得。(特許第4727291号)
05月 バーチャルモータと車両運動モデル(CarSim)を負荷としたバッテリ充放電試験装置を開発。
11月 RTSim-Panel Ver5.00(.NET Framework対応)を開発
2012年 02月 アクセラレータDT-1020EXLIB 32bit浮動小数点演算モデル対応。
03月 DT-1031の開発 アクセラレータDT-1020のCPU_SH4A拡張バス・インターフェース・ボード発売。
04月 バーチャルモータ、CarSimを連携させ単セルバッテリ評価を行うライブラリ、BATTERY-LIBを開発
任意波形発生PWMブロックライブラリを開発。
06月 中容量バイポーラ電流アンプ開発(DT-1034)。12V×20A×三相
08月 RTSimシミュレーションサーバーを開発。Webに接続されたホストコンピュータを、Networkを経由して弊社内のリアルタイムシミュレータに接続しモデルのダウンロードと実行を行う事が可能。リアルタイム・モデルのモニタリングやパラメータチューニングをWeb上のホストコンピュータから行う事ができる。
10月 RTSimユーザー事例発表会開催(モータ制御ソリューション・セミナー)
12月 特願2012-281668「モータ制御装置およびモータ制御方法」特許出願
非線形性の強いトルク特性を持つPMやSRM等のトルクリップルを大幅に低減可能にした制御方法の開発
DT-1325インバータに接続可能なバーチャルモータ(FPGAとSH4Aによる演算)を開発
2013年 02月 特願2013-29845「モータ制御装置」の特許出願。電池を含めたモータ制御システム
03月 特許第5216415号「模擬モータを用いたモータ用コントローラ試験装置」を取得
04月 特願2013-089698「モータ制御装置及びモータ制御方法」特許出願。「逆モデル」によるモータ制御
05月 「ものづくり中小企業・小規模事業者試作開発等支援補助金」に事業計画が採択される(経済産業省)
06月 特許第5301025号「モータ制御装置およびモータ制御方法」を取得。(特願2012-281668)
07月 特願2013-147284「モータ制御装置およびモータ制御方法」特許出願。特許第5301025号の強化版。
08月 特許第5351345号「モータ制御装置」を取得。(特願2013-29845:電源を含めたモータ制御システム)
09月 特願2013-189031「ゲート信号生成器及びゲート信号発生方法」特許出願。
10月 特許第5379327号「モータ制御装置およびモータ制御方法」取得。(特願2013-147284)
特許第5301025号の強化版。
特許第5361280号「サーボ解析機能を備えたシミュレーションシステム」を取得。(特願2008-210945)
11月 特許第5405685号「モータ制御装置及びモータ制御方法」取得。(特願2013-089698) 「逆モデル」による制御。
12月 特願2013-265201「ゲート信号発生器を制御するコントローラおよび方法」特許出願。
2014年 01月 特許第5449607号「ゲート信号発生器及びゲート信号発生方法」を取得。(特願2013-189031)
03月 組込型コントローラ(DT-1038)開発。PMモータ及びSRモータのトルクリップルの低減制御が可能。
04月 特許第5519070号「ゲート信号発生器を制御するコントローラおよび方法」取得。(特願2013-265201)
05月 TEST-LIB開発、断線欠陥シミュレータ開発、UART通信ライブラリ開発、CAN/LINライブラリ開発。
07月 SimulationXとの連携動作が可能となる。(ドイツ・ITI社が開発したマルチドメイン物理モデリングソフト)
08月 電池アンプの開発。1セルの実電池を元に直並列接続した電池ユニットを模擬する。充放電も模擬可能。
10月 modeFRONTIER(最適化ツール)との連携動作が可能となる。
2015年 10月 「モータ信号発生器」を開発。
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