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MATLAB・JMAG・RTSim〈名古屋開催・参加費無料〉パワエレセミナー2018

主催 穂高電子株式会社 共催 株式会社JSOL、MathWorks Japan、ディエスピーテクノロジ株式会社
開催期間 2018年11月26日 開始時間 13:00〜17:00(12:30受付開始)
会場 施設名 今池ガスビル
住所 名古屋市千種区今池一丁目8番8号 電話番号
参加費 無料 定員 100
事前登録 必要
内容 高効率、低コストのモータドライブシステムを開発するための有効なツールとして、MATLAB / Simulink、電磁界解析ソフトウェアJMAG、リアルタイムシミュレータRTSimが使われ、RCP、モータHILSへの関心が高まっています。
これらのツールを使用したモータ制御の研究・開発に関わる最先端応用事例と成果の紹介をいたします。
学術分野をリードする著名な研究者に技術動向の背景と展望を解説していただき、更にリアルタイム・シミュレータRTSimを高速コントローラやモータシミュレータとして使用した最先端のモータ制御の研究・開発事例の紹介をしていただきます。

■基調講演
・名古屋大学大学院工学研究科情報・通信工学専攻情報システム講座
 教授道木慎二氏

・芝浦工業大学工学部電気工学科
 教授赤津観氏

■ベンダーによる製品のご紹介
・ディエスピーテクノロジ株式会社、株式会社エヌエフ回路設計ブロック

・株式会社JSOL

講演内容につきましては、内容が確定次第公開いたします。

MATLAB EXPO 2018 JAPAN

主催 MathWorks 共催
開催期間 2018年10月30日 開始時間 9:55〜18:00
会場 施設名 グランドニッコー東京 台場
住所 東京都 港区 台場2-6-1 電話番号
参加費 定員
事前登録 必要
内容 高速コントローラとFPGAユニットを展示致します。

高速コントローラはSimulinkで作成したモデルを最小ステップサイズ:1μSecで動作させる事ができます。またオプションでA/D、D/Aボードがあり、最大各8chを搭載可能で50Mspsの変換速度があります。

FPGAユニットは高速コントローラのオプション製品です。Intel社製DSP Builderを使用してSimulinkモデルを作成し、出力されたコードをFPGAで実行する事ができます。

出展製品:高速コントローラ、FPGAユニット
URL http://www.matlabexpo.com/jp/index.html

JMAGによるモータ設計、モータHILS構築実体験セミナー

主催 穂高電子株式会社 共催 ディエスピーテクノロジ株式会社、株式会社JSOL、The MathWorks
開催期間 2018年9月4日 開始時間 13:00〜17:00(12:30受付開始)
会場 施設名 穂高電子(株)本社 セミナールーム
住所 横浜市港北区新横浜2-12-12 新横浜IKビル 2階 電話番号 045-595-9394
参加費 無料 定員 10
事前登録 必要
内容 MATLAB/Simulinkを用いたモデルベース開発に基づいた高精度モータ制御システムの開発を体験します。

制御システムの制御対象として、電磁界解析ソフトウェアJMAGを用いて実モータを高精度に模擬できるビヘイビアモデルJMAG-RTの生成を体験し、MATLAB/Simulinkと1JMAG-RTを連携させた制御システムのモデリング・シミュレーションを行います。
最後にFPGAを搭載した高速モータシミュレータと、コントローラの実機を接続してモータHILSを構築することで、モデルベース開発の一連の流れを体験して頂きます。

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■アジェンダ

1.MathWorksによるMATLAB/Simulinkiの概要(MathWorks Japan)


2.モータの解析からJMAG-RTモデルの生成までを実習で体験いただくJMAGを使った高精度なモデル作成実習(JSOL)

三相永久磁石同期モータのJMAG-RTモータモデルを作成し、回路/制御シミュレータ上での実行方法を学びます。モデル作成に必要な各種条件設定、メッシュ生成の考え方に加え、モータモデル作成時の重要なポイントとなる分解能の考え方も学習します。


3.MATLAB/Simulink、モータHILSを使用したモータ制御システムのモデリングと動作検証の実習(ディエスピーテクノロジ)

JMAGで生成された高精度モータモデルJMAG-RTを使用した、モータHILSシステムの構築を行います。モータコントローラ実機とモータシミュレータを実際に操作して頂き、HILSを使用したコントローラの評価手順を体験して頂きます。


第12回System Simulation Symposium

主催 ニュートンワークス株式会社 共催
開催期間 2018年7月20日(金) 開始時間 9:50〜18:00(9:30開場)
会場 施設名 東京コンベンションホール(東京都中央区京橋)
住所 東京都中央区京橋三丁目1-1 東京スクエアガーデン5F 電話番号
参加費 無料 定員 200
事前登録 必要
内容 SimulationXの高精度プラントモデル(EPS)とFPGAに搭載された高速モータモデルを連携させたモータHILSシステムを展示します。
URL http://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2018/0720090000.html

MATLAB EXPO 2017 Japan

主催 MathWorks 共催
開催期間 10月31日 開始時間 9:55〜18:00
会場 施設名 グランドニッコー東京 台場
住所 東京都 港区 台場2-6-1 電話番号
参加費 定員
事前登録 必要
内容 展示ブースでは、東芝製ベクトル制御用マイコンTMPM375を搭載したモータコントローラで、リアルタイムシミュレータ上のモータモデル(JMAG-RT)を駆動するデモを行います。

またMATLAB/Simulinkで作成したモデルをプログラミングなしで実装できる、ARM + FPGA搭載次世代高速コントローラDT-0007を実機展示いたします。
URL http://www.matlabexpo.com/jp/index.html

MATLAB・JMAG・RTSim〈名古屋開催・参加費無料〉モータソリューションセミナー2017

主催 穂高電子株式会社 共催 株式会社JSOL、株式会社エヌエフ回路設計ブロック、ディエスピーテクノロジ株式会社
開催期間 2017年10月24日(火曜日) 開始時間 13:00 〜 17:00( 12:30受付開始 )
会場 施設名 今池ガスビル
住所 愛知県名古屋市千種区今池一丁目8番8号 7階 ダイアモンドルーム 電話番号
参加費 無料 定員 100
事前登録 必要
内容 ■基調講演

名古屋大学 大学院 工学研究科 情報・通信工学専攻 情報システム講座 教授 道木 慎二 氏
「永久磁石同期モータの位置センサレス制御と拡張誘起電圧 〜過去・現在・未来〜」

リラクタンストルクを積極的に利用するIPMSMの登場というモータの変化に、位置センサレス制御技術が対応するために提案された拡張誘起電圧モデル。その後も、制御への様々な要求に対応して登場するIPMSMの制御用モデルの先がげとなった、
産業・家電民生から、移動体など様々な分野にIPMSMの適用が拡大し、要求が高度化・多様化する今、拡張誘起電圧モデルを基礎から振り返ると共に,拡張誘起電圧を用いた位置センサレス制御の現状、また今後の可能性について紹介する。

芝浦工業大学 工学部 電気・電子学群 電気工学科 教授 赤津 観 氏
※後日ホームページ上で発表させていただきます。

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■ベンダーによる製品のご紹介

高速コントローラと実電流モータシミュレータのご紹介 ( ディエスピーテクノロジ、エヌエフ回路設計ブロック )
コントローラのプロトタイピングに最適な、FPGAを搭載した超高速コントローラをご紹介致します。
また、インバータに接続して、実電流を流せる高精度モータシミュレータも併せてご紹介致します。

モータドライブシステムのモデルベース開発のための高精度プラントモデル生成ソリューションJMAG-RTのご紹介 ( JSOL )
自動車などの電動化に伴いモータドライブシステが複雑化し、開発効率化のためにモデルベース開発の重要性が高まっています。電磁界解析ソフトウェア「JMAG」はモータ設計で用いるFEAモデルからモデルベース開発に必要な高精度プラントモデルを生成します。

本セミナーでは高精度プラントモデル生成JMAG-RTソリューションとモデルベース開発に求められるプラントモデルの最新トピックを紹介します。

URL http://www.hodaka.co.jp/motorseminar/2017_10.php

第11回System Simulation Symposium

主催 ニュートンワークス株式会社 共催
開催期間 2017年7月14日(金) 開始時間 9:50〜17:50 (9:30開場)
会場 施設名 東京コンベンションホール(東京都中央区京橋)
住所 東京都中央区京橋三丁目1-1 東京スクエアガーデン5F 電話番号 03-3535-2631
参加費 無償 定員 200名
事前登録 必要
内容 SimulationXの高精度プラントモデル(ステアリング)とFPGAに搭載された高速モータモデルを連携させることで、モータドライブシステム(電動パワーステアリング:EPS)を机上で評価可能です。MATLAB/Simulinkを介してSimulationXで作成したモデルをリアルタイムシミュレータに実装できます。SimulationXの豊富なライブラリがHILSのリアルタイム環境で使用可能です。

また、最新のARMコア+FPGAを搭載した次世代型高速コントローラの実機展示を致します。
URL http://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2017/0714090000.html

JMAGユーザー会2016

主催 株式会社JSOL 共催
開催期間 2016年12月7日(水)、8日(木) 開始時間
会場 施設名 東京コンファレンスセンター品川
住所 東京都港区港南 1-9-36 アレア品川 電話番号 03-6717-7000
参加費 JMAGユーザー会開催概要ページをご参照ください。 定員 400
事前登録 必要
内容 JMAG-RTがリアルタイムで動作可能なスタンドアロンの独立型モータシミュレータ「DT-1053 モータ信号発生器」を展示致します。


展示ブースでは、東芝製ベクトル制御用マイコンTMPM375を搭載したモータコントローラで、モータ信号発生器上のモータモデル(JMAG-RT)を駆動するデモを行います。(予定)
URL https://www.jmag-international.com/jp/conference2016/index.html

MATLAB・JMAG・RTSim〈名古屋開催・参加費無料〉モータソリューションセミナー2016

主催 穂高電子株式会社 共催 株式会社JSOL、ディエスピーテクノロジ株式会社
開催期間 2016年11月29日(火曜日) 開始時間 13:00 〜 17:00( 12:30受付開始 )
会場 施設名 今池ガスビル
住所 愛知県名古屋市千種区今池一丁目8番8号 7階 ダイアモンドルーム 電話番号
参加費 無料 定員 100
事前登録 必要
内容 MATLAB / Simulink、電磁界解析ソフトウェアJMAG、リアルタイムシミュレータRTSimは、実機を用いず安全な動作テストを行うためのツールとして、モータ制御システムの開発と検証を行う研究・開発分野にて、注目が集まっています。

本セミナーでは、学術界において分野をリードする著名な研究者に、昨今の技術の動向と、これからの展開を解説していただく他、リアルタイムシミュレータやバーチャルモータを使用した最先端応用事例と成果について、ご紹介させていただきます。

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■基調講演

・名古屋大学 大学院 工学研究科 電子情報システム専攻 教授 道木 慎二 氏
「よい制御はよいモデルから 〜非線形化するモータドライブシステムへの挑戦〜」
近年のモータドライブシステムでは、モータにおける磁気飽和などの材料の非線形領域や、矩形波駆動など電力変換器の非線形性領域を積極的に利用することで、高出力化・高トルク密度化を達成してきた。故に、従来用いられてきた状態方程式による線形モデルを用いた線形制御理論の下では、十分にその性能を発揮させられない場合が増加している。

システムのモデル化という面では、近年の計測・計算機資源の低価格化や磁界解析ソフト等の発展を受けて、ビヘイビアモデルのように非線形性までも反映したモータモデルが登場しつつある。これに対して、今なお主流の線形制御理論の下では、その非線形性を反映した「良いモータモデル」を十分に活用する方法は、未だ確立しているとは言い難い。

本講演では、線形制御理論に縛られることなく、非線形性まで表現したモータモデルを活用することができる制御技術と実施例について紹介する。

・芝浦工業大学 工学部 電気・電子学群 電気工学科 教授 赤津 観 氏
「RT-SIMを用いたPMSMの高性能制御」
空間高調波を考慮したJMAG-RTモデルをオンラインで動かすことができるRT-SIMを用いて、PMSMのトルクリップル制御や電流センサレス制御、さらには高速トルク制御などの高性能化手法について、制御手法および実験結果を説明します。

■ベンダーによる製品のご紹介

・高精度・高速応答が可能なモータ信号発生器と次世代超高速シミュレータのご紹介 ( ディエスピーテクノロジ )
コントローラ評価に手軽に利用できるJMAG-RT対応の高精度モータシミュレータと、最新のFPGAとマルチコアCPUを搭載した次世代型超高速シミュレータをご紹介致します。

・モデルベースデザインを推進する高精度モータモデルJMAG-RTのご紹介 ( JSOL )
〜最新情報と活用事例〜
EV/HEV車等、複雑化するモータドライブシステムへの要求にこたえるためには、より高精度なモータモデルを使ったシミュレーション環境が必要となってきています。
本セミナーでは、電磁界解析ソフトウェア「JMAG」から作成した高精度なモータモデルである「JMAG-RT」の最新情報と活用事例をご紹介致します。
URL http://www.hodaka.co.jp/motorseminar/2016_11.php

MATLAB EXPO 2016 Japan

主催 MathWorks 共催
開催期間 10月19日 開始時間
会場 施設名 グランドニッコー東京 台場
住所 東京都 港区 台場2-6-1 電話番号 03-5500-6711
参加費 定員
事前登録 必要
内容 電磁界解析ソフトウェアJMAGで作成したJMAG-RTモデルが動作可能なリアルタイムシミュレータを展示致します。

展示ブースでは、東芝製ベクトル制御用マイコンTMPM375を搭載したモータコントローラで、リアルタイムシミュレータ上のモータモデル(JMAG-RT)を駆動するデモを行います。(予定)
URL http://www.matlabexpo.com/jp/

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羆若
篁鐚宴若