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第11回System Simulation Symposium

主催 ニュートンワークス株式会社 共催
開催期間 2017年7月14日(金) 開始時間 9:50〜17:50 (9:30開場)
会場 施設名 東京コンベンションホール(東京都中央区京橋)
住所 東京都中央区京橋三丁目1-1 東京スクエアガーデン5F 電話番号 03-3535-2631
参加費 無償 定員 200名
事前登録 必要
内容 SimulationXの高精度プラントモデル(ステアリング)とFPGAに搭載された高速モータモデルを連携させることで、モータドライブシステム(電動パワーステアリング:EPS)を机上で評価可能です。MATLAB/Simulinkを介してSimulationXで作成したモデルをリアルタイムシミュレータに実装できます。SimulationXの豊富なライブラリがHILSのリアルタイム環境で使用可能です。

また、最新のARMコア+FPGAを搭載した次世代型高速コントローラの実機展示を致します。
URL http://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2017/0714090000.html

JMAGユーザー会2016

主催 株式会社JSOL 共催
開催期間 2016年12月7日(水)、8日(木) 開始時間
会場 施設名 東京コンファレンスセンター品川
住所 東京都港区港南 1-9-36 アレア品川 電話番号 03-6717-7000
参加費 JMAGユーザー会開催概要ページをご参照ください。 定員 400
事前登録 必要
内容 JMAG-RTがリアルタイムで動作可能なスタンドアロンの独立型モータシミュレータ「DT-1053 モータ信号発生器」を展示致します。


展示ブースでは、東芝製ベクトル制御用マイコンTMPM375を搭載したモータコントローラで、モータ信号発生器上のモータモデル(JMAG-RT)を駆動するデモを行います。(予定)
URL https://www.jmag-international.com/jp/conference2016/index.html

MATLAB・JMAG・RTSim〈名古屋開催・参加費無料〉モータソリューションセミナー2016

主催 穂高電子株式会社 共催 株式会社JSOL、ディエスピーテクノロジ株式会社
開催期間 2016年11月29日(火曜日) 開始時間 13:00 〜 17:00( 12:30受付開始 )
会場 施設名 今池ガスビル
住所 愛知県名古屋市千種区今池一丁目8番8号 7階 ダイアモンドルーム 電話番号
参加費 無料 定員 100
事前登録 必要
内容 MATLAB / Simulink、電磁界解析ソフトウェアJMAG、リアルタイムシミュレータRTSimは、実機を用いず安全な動作テストを行うためのツールとして、モータ制御システムの開発と検証を行う研究・開発分野にて、注目が集まっています。

本セミナーでは、学術界において分野をリードする著名な研究者に、昨今の技術の動向と、これからの展開を解説していただく他、リアルタイムシミュレータやバーチャルモータを使用した最先端応用事例と成果について、ご紹介させていただきます。

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■基調講演

・名古屋大学 大学院 工学研究科 電子情報システム専攻 教授 道木 慎二 氏
「よい制御はよいモデルから 〜非線形化するモータドライブシステムへの挑戦〜」
近年のモータドライブシステムでは、モータにおける磁気飽和などの材料の非線形領域や、矩形波駆動など電力変換器の非線形性領域を積極的に利用することで、高出力化・高トルク密度化を達成してきた。故に、従来用いられてきた状態方程式による線形モデルを用いた線形制御理論の下では、十分にその性能を発揮させられない場合が増加している。

システムのモデル化という面では、近年の計測・計算機資源の低価格化や磁界解析ソフト等の発展を受けて、ビヘイビアモデルのように非線形性までも反映したモータモデルが登場しつつある。これに対して、今なお主流の線形制御理論の下では、その非線形性を反映した「良いモータモデル」を十分に活用する方法は、未だ確立しているとは言い難い。

本講演では、線形制御理論に縛られることなく、非線形性まで表現したモータモデルを活用することができる制御技術と実施例について紹介する。

・芝浦工業大学 工学部 電気・電子学群 電気工学科 教授 赤津 観 氏
「RT-SIMを用いたPMSMの高性能制御」
空間高調波を考慮したJMAG-RTモデルをオンラインで動かすことができるRT-SIMを用いて、PMSMのトルクリップル制御や電流センサレス制御、さらには高速トルク制御などの高性能化手法について、制御手法および実験結果を説明します。

■ベンダーによる製品のご紹介

・高精度・高速応答が可能なモータ信号発生器と次世代超高速シミュレータのご紹介 ( ディエスピーテクノロジ )
コントローラ評価に手軽に利用できるJMAG-RT対応の高精度モータシミュレータと、最新のFPGAとマルチコアCPUを搭載した次世代型超高速シミュレータをご紹介致します。

・モデルベースデザインを推進する高精度モータモデルJMAG-RTのご紹介 ( JSOL )
〜最新情報と活用事例〜
EV/HEV車等、複雑化するモータドライブシステムへの要求にこたえるためには、より高精度なモータモデルを使ったシミュレーション環境が必要となってきています。
本セミナーでは、電磁界解析ソフトウェア「JMAG」から作成した高精度なモータモデルである「JMAG-RT」の最新情報と活用事例をご紹介致します。
URL http://www.hodaka.co.jp/motorseminar/2016_11.php

MATLAB EXPO 2016 Japan

主催 MathWorks 共催
開催期間 10月19日 開始時間
会場 施設名 グランドニッコー東京 台場
住所 東京都 港区 台場2-6-1 電話番号 03-5500-6711
参加費 定員
事前登録 必要
内容 電磁界解析ソフトウェアJMAGで作成したJMAG-RTモデルが動作可能なリアルタイムシミュレータを展示致します。

展示ブースでは、東芝製ベクトル制御用マイコンTMPM375を搭載したモータコントローラで、リアルタイムシミュレータ上のモータモデル(JMAG-RT)を駆動するデモを行います。(予定)
URL http://www.matlabexpo.com/jp/

第10回 System Simulation Symposium

主催 ニュートンワークス株式会社 共催
開催期間 2016年7月15日(金) 開始時間 9:50〜17:45 (9:30開場)
会場 施設名 東京コンベンションホール
住所 東京都中央区京橋 電話番号 03-3535-2631
参加費 無料 定員 200
事前登録 必要
内容 SimulationXの高精度プラントモデル(ステアリング)とFPGAに搭載された高速モータモデルを連携させることで、モータドライブシステム(電動パワーステアリング:EPS)を机上で評価可能です。
MATLAB/Simulinkを介してSimulationXで作成したモデルをリアルタイムシミュレータに実装できます。SimulationXの豊富なライブラリがHILSのリアルタイム環境で使用可能です。

展示ブースでは、SimulationXで作成したステアリングモデルと、弊社モータモデルを連携動作させるデモを行います。
URL http://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2016/0715090000.html

JMAGユーザー会2015

主催 株式会社JSOL 共催
開催期間 2014年12月8日(火)、9日(水) 開始時間
会場 施設名 東京コンファレンスセンター品川
住所 東京都港区港南 1-9-36 アレア品川 電話番号
参加費 JMAGユーザー会開催概要ページをご参照ください 定員 400
事前登録 必要
内容 JMAG-RTがリアルタイムで動作可能なスタンドアロンの独立型モータシミュレータ「DT-1053 モータ信号発生器」を実機展示致します。
URL http://www.jmag-international.com/jp/conference2015/

MATLAB・JMAG・RTSim・PSIM〈名古屋開催・参加費無料〉モータソリューションセミナー 2015

主催 穂高電子株式会社 共催 Myway プラス株式会社、ディエスピーテクノロジ株式会社
開催期間 2015 年 12 月 3 日(木曜日) 開始時間 13:00 〜 17:30( 12:30 受付開始 )
会場 施設名 今池ガスビル
住所 愛知県名古屋市千種区今池一丁目 8 番 8 号 A 会議室 電話番号 052-243-7824
参加費 無料 定員 100
事前登録 必要
内容 モータ制御システムのモデルベース開発のツールとして MATLAB、JMAG、リアルタイムシミュレータ RTSim、回路シミュレータ PSIM が使われ、MOTOR-HILS への関心が高まってきています。
これらのツールを使用したモータ制御の研究・開発に関わる最先端応用事例と成果の紹介を致します。
学術分野をリードする著名な研究者に技術動向の背景と展望を解説していただき、更にリアルタイムシミュレータ RTSim を高速コントローラやバーチャルモータとして使用した最先端のモータ制御の研究・開発事例の紹介をしていただきます。

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■セミナー内容
【基調講演】

・名古屋大学 大学院 工学研究科 電子情報システム専攻 教授 道木 慎二 氏
※内容については、後程ホームページ等で告知させていただきます。


・芝浦工業大学 工学部 電気・電子学群 電気工学科 教授 赤津 観 氏
「RTSim を用いた PM モータの高性能制御」
〜瞬時トルク推定および予見による高速トルクリップルレス制御〜
RTSim に JMAG-RT のモータモデルを実装することによりモータ制御の高性能化が実現できます。
今回は DTC(Direct Torque Control)をベースにモータモデルから出力される瞬時トルク値および将来のトルク値を用いてトルクリップル制御のみならず高速トルク応答を実現する手法について解説します。

【ベンダーによる製品のご紹介】

・パワエレと IT の融合による先端デジタルプラットフォームのご紹介(Myway プラス )
モータ制御やプログラミングを基礎から学べるモータアプリケーションパッケージから、FPGA や DSP を手軽に使いこなせるデジタルプラットフォームまで、最先端モータ制御開発を支えるプラットフォームのご紹介。
PSIM プラントモデルとデジタル制御システム PE-Expert4 の連成による、「パワエレモデルベース開発」についても解説します。


・研究・開発から設計・検査まで使用できる JMAG-RT 応用製品の紹介(ディエスピーテクノロジ )
組込みシステムに JMAG-RT のモータモデルを搭載したトルクリップル制御コントローラや、
多様なシステムに対応可能な独立型のモータ信号発生器に応用した製品を紹介します。

URL http://www.hodaka.co.jp/motorseminar/2015_12.php

MATLAB EXPO 2015 Japan

主催 MathWorks 共催
開催期間 10月16日 開始時間
会場 施設名 東京・ホテル グランパシフィック LE DAIBA
住所 東京都 港区 台場2-6-1 電話番号 03-5500-6711
参加費 定員
事前登録 必要
内容 電磁界解析ソフトウェアJMAGで作成したJMAG-RTモデルをリアルタイムで動作可能なリアルタイムシミュレータを展示致します。
URL http://www.matlabexpo.com/jp/index.html

平成27 年電気学会 産業応用部門大会

主催 社団法人電気学会 共催
開催期間 2015年9月2日 〜 2015年9月4日 開始時間
会場 施設名 大分大学 旦野原キャンパス
住所 大分県大分市大字旦野原700番地 電話番号 097-554-7824
参加費 電気学会ホームページをご覧ください。 定員
事前登録 必要
内容 電磁界解析ソフトウェアJMAGで作成したJMAG-RTモデルをリアルタイムで動作可能なリアルタイムシミュレータを展示致します。
URL http://www.gakkai-web.net/gakkai/jiasc/hp15/outline_sch.html

MATLAB・JMAG・RTSim〈刈谷市開催〉JMAG-RTモータモデルを用いたモータ制御無料体験セミナー2015

主催 穂高電子株式会社 共催 MathWorks Japan、株式会社JSOL、ディエスピーテクノロジ株式会社
開催期間 2015年7月24日(金) 開始時間 13:30 〜 17:30 (13:00受付開始)
会場 施設名 刈谷市総合文化センター アイリス
住所 愛知県刈谷市若松町2-104 中央生涯学習センター 405・406講座室 JR東海道本線・名鉄三河線 刈谷駅南口よりウイングデッキ直結徒歩 3分 電話番号
参加費 無料 定員 10
事前登録 必要
内容 1.JMAGによる高精度なモータモデル作成 (JSOL:90分)

より良いモータ制御を行うためには、モータの特性を正確に再現できるモータモデルが必要です。
本セミナーではJMAG-Expressを使って高精度なモータモデル・JMAG-RTモータモデルの作成とJMAG-RT Viewerを使用して
作成されたJMAG-RTモータモデルの特性を評価する方法を体験していただきます。JMAG-Expressは形状パラメータを入力
するだけでモータ設計・評価を迅速に行うことができ、制御設計者の方にとっても扱いやすい設計ツールです。


2.Simulinkによるモータ制御システムの構築 (ディエスピーテクノロジ:90分)

1.で作成したJMAG-RTモータモデルを使用して、モータ制御システムをMATLAB/Simulinkで作成し制御の評価を行います。
そのモータ制御システムをベースにしてMOTOR-LIBやJMAG-LIBを使用してバーチャルモータを使用したモータHILSや
ラピッドプロトタイプコントローラの構成と制御の評価を行います。

リアルタイムシミュレータ(LT-RTSim-Ⅱ)の使用方法も合わせて体験します。
URL http://www.hodaka.co.jp/motorseminar/2015_07.php

篏
純
絨若
羆若
篁鐚宴若