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LT-RTSim-Panel

本ソフトウェアは、弊社製リアルタイム・シミュレータで実行するリアルタイム実行コードを実行するための、 操作パネルを提供します。

本ソフトウェアを使用することでユーザは、アプリケーションを作成すること無くリアルタイム実行モデルの、 パラメータ操作や、ブロックの出力をモニタリングするためのGUIを、本ソフトウェアで提供されている部品を 画面に配置するだけで、簡単に作成することが可能となります。


ダウンロード・ファイルの利用方法、および、セットアップの方法は こちら を参照してください。

本ソフトウェアを使用するためには、次の環境が必要となります。
リアルタイム・シミュレータ LT-RTSim、または、LT-RTSim-II
MATLAB環境 MATLAB R11.1(5.3 SP1)、R12.1(6.1)、R13.0(6.5)、R13.1(6.5 SP1)のいずれか1つ
対応OS Windows 2000、Windows XP
さらにサポート・ソフトウェア内のランタイム・ライブラリが必要となります。
詳細につきましては、セットアップの方法を参照してください。

リリース番号 3.10F
更新内容

動作手順の改良。

ダウンロード

LTSP310F.ZIP
(3768 KBytes)

LT-RTSim-Pabelのセットアップ手順

1.ダウンロード・ファイルの展開
ダウンロード・ファイルは、ZIP形式の圧縮ファイルとなっています。
ファイルを展開するためには、ZIP形式のファイルを展開するためのツールが別途必要とないります。
ZIPファイルを展開すると、次のフォルダーが作成されます。
 RTSim-Panel
  +- SETUP  -- セットアップ・プログラム
  +- ReadMe -- ReadMe

新規にセットアップを行う場合には、手順2.「旧ソフトウェアの削除」は必要ありません。
2.旧ソフトウェアの削除
新しいバージョンのサポート・ソフトウェアのセットアップを行う前には予め、 旧RTSim-Panelの削除が必要となります。
「アプリケーションの追加と削除」より、RTSim-Panelの削除を行ってください。

3.RTSim-Panelのセットアップ
展開されたフォルダー直下の"RTSim-Panel\SETUP"フォルダー内にある、"Setup.exe"を実行します。
セットアップ・プログラムが開始されますので、プログラムの指示にしたがって セットアップを行ってください。
セットアップに必要な環境などの情報は、"RTSim-Panel\ReadMe"フォルダー内にある、"ReadMe.txt"を 参照してください。
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